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2009年11月8日

テーマ:参加セミナー&イベント

好きなことで稼ぐ8人の大暴露祭り!

今日は、『好きなことで稼ぐ8人の大暴露祭り! 』に参加してきました。

よく参加するネットビジネス系のセミナーとは一線を画していて、ちょっぴり新鮮でした。

セミナーの内容もそれぞれが考えつくしていることも分かり、とても楽しかったですね。

やっと、念願のボス さんともお会いできましたし…。

けっこう、いろいろなセミナーに出てきたので、再会が増えましたね。

この方 の場合もそうでしたが、本を書きたい人が本のプレゼンを私にしても上手くいきません。

その人のバックグラウンドを知って、はじめて企画の意図を本当に理解することができ、的を射たアドバイスできるからです。

そういう意味では、今回の講師である西田 さんと藤岡 さんは、出版企画をお預かりしていながら、まだ実現できていないのですが、お話しを伺ったことで、私の中では腑に落ちた気がします。

これで、より出版に近づけられるんじゃないでしょうか。

私だけ、本番は懇親会です。

残念ながら、企画書をお持ちいただいた方はいらっしゃらなかったので、早々にお酒を呑んで、山田節炸裂です。

いつもの出版戦略セミナーでは、「出したい本を出す方法」についてお話しするのですが、今回は本を出したい人の集まりではありませんので、出版する気になってもらうために「簡単に出版する方法」についてお話ししました。

周りで話しを聞いてくれた方々が少しでも出版に興味を持ってくれたら、嬉しいですね。

あ、まだ企画書を書いてない人が、書いてくれたりしても嬉しいですよ。

あとは、しっかり著者候補も見つけたし、占いもしていただいたし、いろいろな人のいろいろなお話しが聞けたので、本当に楽しい懇親会でした。

後半は、悪酔いしたことにして、何を話したか覚えてないコトにします。

皆さんも、忘れてください。

ちなみに、明後日は「ビジネスに役立つ出版の方法」について、ここ で話します。

一応、シークレットゲストという扱いですが、もういいでしょう。酔っ払ってるし…。

ということで、今夜はもう寝ます。

あ、でも、あの人 の原稿の進捗はtwitterで確認してからじゃなきゃ、寝れないな。

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2009年11月6日

テーマ:参加セミナー&イベント

今度は懇親会で講師をやります。

明日、『好きなことで稼ぐ8人の大暴露祭り! 』に参加します。

セミナー中は、ただの参加者として、大人しく講師の方々のお話を拝聴して勉強させていただくつもりです。

ただ、懇親会では、講師の一人であるこの方 に、こんなこと を書かれてしまったので、即席で出版コンサルをやろうと思います。

もし、参加者の中で出版をお考えの方がいらっしゃいましたら、お気軽にお声がけください。

ブログのイメージよりは、気さくなようですから怖がらなくても大丈夫ですよ。

ただ、企画書のチェックをご希望の方は、必ず、弊社の『企画書の書き方 』をお読みいただいた上で、企画書を作成してください。

これだけ書いて、誰も声をかけてくれなかったら、どうしよう…。

ま、希望者が誰もいなければ、普通に呑んで、寂しく帰るだけですが…。

追伸:

この記事のコメント欄 にありますが、経験者によると、飲みながらだと企画が決まらないようです。

なので、懇親会では、私が酔っ払う前に声をかけてくださいね。

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2009年11月5日

テーマ:出版社への売り込み

本を出版するためには、めげないことが大切

野口洋一さんの『「レバレッジド・マーケティング」でできる超効率的「集客」法』をプロデュースしたときの話しです。

以前から出版を目指していた野口洋一さんは、友人のつてなどを辿り、出版社に企画を売り込みました。

しかし、結果的に出版の「夢」は叶えることができませんでした。

その時に出版社の方に言われたのは、「マーケティングの本は売れない」という一言でした。
その後、その一言がトラウマになり、たった一社のたった一人に言われたことを、出版業界全体のことだと勝手に思い込んでしまい、その内容での出版を諦めてしまったのです。

ある時、ふとした縁で、知り合いの金盛哲二 さんが弊社を紹介していただき、お会いすることになったのです。

その時に出版社に見せたという企画書を見せてもらいました。

企画書を見る限り、とくに問題がありませんでしたので、そのまま企画書を預かり、私が出版社に売り込みをかけたのです。

すると、何と、一社目で出版が決まってしまいました。

こんなコトはよくある話しです。

企画書に対する評価なんて、出版社ごとに違いますし、編集者ごとにも違います。

重要なのは、しっかりとした企画書を作ることです。

企画書の出来が悪くて断られたのであれば、どこの出版社に持って行っても無理だと思いますが、企画書がしっかり作られているのであれば、あくまでもその出版社ではニーズが無かったということでしかありません。

他に、その企画のニーズがある出版社に何社でも売り込めばいいんです。

ただ、企画書の出来に対する判断や、どこの出版社がどういうニーズがあるのかという情報は、一般の方には解らないと思います。

そんな場合は、弊社のような編集プロダクションに依頼するとよいでしょう。

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