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2009年11月25日

テーマ:書籍が全国書店で発売

原田陽平さんの『副収入を毎月13万円稼ぎ続けるしくみ』が発売されます

私がプロデュースした、原田陽平さんの『わずか90日でできるようになる!!副収入を毎月13万円稼ぎ続けるしくみ 』がインデックス・コミュニケーションズから発売されます。
はい、ご存じの通り、あのシリーズが復活です。

そして、今回は、そのシリーズ復活の第一弾になります。

第二弾は1月発売予定ですが、第三弾はこの本の売れ行き次第で決まります。
出版社側の体制がバタバタしたのもあり、いろいろなことが二転三転しましたが、無事に発刊できて何よりです。

また、執筆時から特典作成、キャンペーン準備まで、本当に妹さんが頑張ってくれました。

今回は、本当に妹さんなくしてはできあがらなかった本だと思います。

彼女の苦労は全く表には出てこないと思いますので、せめて私だけでもねぎらってあげたいと思います。

本当にお疲れさまでした!!

ちなみに、内容はケータイアフィリエイトですが、ケータイサイトを運営している人にも役に立つはずです。
ケータイサイトに興味のある方は、是非、お読みください。

24日から27日まで販売促進キャンペーン を行っているようですので、よろしくお願いいたします。

アマゾン総合ランキング1位になりました!

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2009年11月25日

テーマ:ブログを出版したい

ブログは企画書の代わりになります

もし、ブログを運営しているのなら、出版企画書のプロフィールには、ブログのアドレスは記載しておいた方が良いでしょう。

ブログを読むことで、企画をより深く理解することもありますし、文章力を確認することもできます。

また、新たな別の発見があり、企画が洗練されることもあるでしょう。

そして、何よりありがたいのは、ブログが企画書の内容と同じテーマで書かれている場合、ストック原稿が記事の数だけあるということに判断できることです。

逆に言うと、出版企画書のプロフィールにブログのアドレスを記載するのであれば、出版社の人に見られても問題の無いようにしておいてください。

たまに、出版への本音を書いてらっしゃる方がおりますが、それを出版社の方が見たらどう思うかを考えるべきだと思います。

嘘を書けとは言いませんが、書かなくてもいいことを書く必要は無いということです。

あと、もし、本にしたいテーマと同じテーマでブログを運営している場合、そのブログは企画書の代わりになります。

もちろん、そのまま書籍化することはほとんど無理ですが、本にしたいテーマを伝えるという意味では、ブログはありだと思います(ただし、ブログを見てもらえる関係でなくてはなりませんが…)。

もし出版をされたいのであれば、是非、そういう使い方も想定してブログを運営してみてください。

そうすることで、通常の読者さんにもより分かりやすく、より伝わりやすいブログになるはずですから。

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2009年11月25日

テーマ:書籍の企画書の書き方

出版社に読んでもらえる書籍の企画書

出版デビューを目指すうえで、企画書の存在は不可欠です。
いかにこの企画書で自分の企画をアピールできるかが、出版デビューできるかどうかを左右するといっても過言ではありません。
しかし、この企画書をしっかり書かない人が多すぎます。
私は、某出版社の編集長も兼務しているので、多くの企画書を目を通しますが、かなり酷いです。
読みづらい、見づらいは当たり前。
目を通す気にならない、企画書の文章が日本語じゃない、何を伝えたいのか分からない、全く売れる気がしない…いや、本当に酷いです。
もし、出版デビューを目指すのであれば、弊社のマニュアルは、必ずダウンロードして、熟読してから、企画書を書いてみましょう。

実際に弊社のマニュアルを読んだ方と、そうでない方では、企画書の出来に大きな差があります。

また、弊社のマニュアルを読んで作成した企画書を持って出版社に売り込んだら、一発で通ったという報告も聞いております。

ダウンロードする際に名前とメールアドレスを登録しておくと、企画書完成後に無料面談サービスや出版社への売り込みもお引き受けいたします。

名前を適当に入力される方もいらっしゃいますが、マニュアルは入手できてもそれ以降のサービスは受けられなくなりますので、注意してください。

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