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2009年12月9日

テーマ:近況報告

かねまる@出版Pもよろしくお願いします

このたび、弊社スタッフの金丸もアメブロデビューいたしました。

士業、起業家のための、商業出版で著者デビュー

う~ん、どっかで見たブログですが…。

おいおい個性が出てくると思いますので、長い目で見て応援してください。

なお、私のブログは、広く一般の方々の出版を応援するブログになっておりますが、金丸のブログは士業・起業家・経営者といった比較的に出版するための最初の難関(著者としての資格)をすでに突破された方を対象にしております。

なので、最短ではありますが、敷居が高い話しが中心になるはずです。

もし、出版してブランディングや集客、販促などに活かしたい方も参考になると思いますので、読者登録してみてください。

では、当ブログ共々、よろしくお願いいたします。

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2009年12月8日

テーマ:書籍が発刊されたら

ロングセラー作家として著書を息の長い本にするためには

最近では、書籍が発刊されて、すぐに売れない本は、翌月に1000部以上が返本されてきます。
返本されてしまっては、その後、売れる可能性はかなり下がります。
そこで、自分の著書を息の長い本にするためのポイントです。
それは、「元棚を明確にした企画」です。
元棚とは、書籍が本来置かれる棚のことを言います。
棚は、ご存知の通り、書店にある棚ですが、棚はカテゴリー分けをされております。
つまり、どこのカテゴリーの棚に置くべき書籍なのか明確な書籍が息が長い書籍となるのです。
書籍は、発刊されると、まず、各棚の前に平積みで置かれます。
そこで売れれば、より目立つ場所に移動になります。
しかし、結果がでないと、次の新刊と差し替えられるのですが、その時、置く棚が明確だと、棚差しされますが、どのカテゴリーに置くべき書籍なのかが不明瞭だと、返本されるのです。
大手書店では、棚もかなり細分化されておりますので、置かれたい棚のキーワードが書名に入るようにすると良いでしょう。

そうすることで、あなたもロングセラー作家になることができます。

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2009年12月5日

テーマ:戦略的出版セミナー情報

出版実現セミナー in 彩塾はノリノリでした

今日は、先日の記事で紹介した出版実現セミナー in 彩塾でした。

人数も20名弱と、私のセミナーにしては多めの人数だったので、緊張していたのですが、参加者の中に懐かしい人がいて、一気にリラックスできました。

そうなれば、ノリノリでしゃべり倒します。

今までのセミナーと比べると、時間も少し長めだったので、後半をどうしようか不安でしたが、結局、ギリギリまでしゃべり倒しました。

最後に恒例の企画書チェックも行いましたが、相変わらずの山田節も炸裂です。

懇親会でも、皆さんから質問攻めをいただき、皆さんの熱意にもふれる事ができました。

最後は、いつものように酔っ払って、何を話したかよく覚えていないぐらいです(最後までいらっしゃった方は、そういうことにしておいてください)。

ま、いつも通りということです。

あ、そういえば、毎回恒例の「写真より気さくですね」コメントは誰からもいただけませんでした。

っていうか、今回は、私の写真を見てきていない人が多かったようです(爆)

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