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カテゴリ:書籍が全国書店で発売

2016年11月8日

テーマ:書籍が全国書店で発売

橋谷亮治さんの『タオバオで稼ぐ! 初心者から始める中国輸出の教科書』が発売されました

私がプロデュースした、橋谷亮治さんの『タオバオで稼ぐ! 初心者から始める中国輸出の教科書』がつた書房から発売されました。
橋谷さんは、はじめての出版となります!

そして、只今、まさにアマゾンキャンペーンを展開中~

 

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出版のいきさつに関しては、こちらの記事で書きました。
本当に大変で二転三転して決まった企画なだけに、私も嬉しいです。

でも、実は決まってからも大変だったのです…。

タオバオという中国のECサイトへの出品の方法をまとめた本ですから、サイトは中国語。
画面のキャプチャだけでこと足りるなら問題はないのですが、そういう訳にはいきません。
つまり、中国語入りの原稿を執筆しなければならないのです。

著者の橋谷さんは、お仕事で中国とのやり取りをしていらっしゃいますので、問題はないのですが、出版社はそうではありません。
そういう環境のない相手に、そういう原稿を送り、本にしていただかなくてはならないのです。

しかも、紹介している内容もこちらでトレースすることもできず、完成までに本当に四苦八苦いたしました。

まぁ、それだけにかわいいのですが…。

もし、中国に限らず、異国のことについて出版をしたいとお思いなら、この本の書き方は参考になるのではないでしょうか?

それぐらい、本としての商品価値を下げずに、そして、そういう環境ではないところで作られる本として、伝えるべきことを伝えるという意味でギリギリの攻防で完成した本だと思いますので。

ということで、よろしければ、手に取ってご確認ください。
もちろん、タオバオ進出をお考えの方にこれ以上役に立つ本は他には出ておりませんので、中国での商品販売をお考えの方にも最適の一冊ですよ。

 

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2016年10月13日

テーマ:書籍が全国書店で発売

武藤正隆さんの『儲かるFacebookの投稿講座』が発売されました

私がプロデュースした、武藤正隆さんの『ビジネスにつながる 儲かるFacebookの投稿講座』がソーテック社から発売されました。
武藤さんはこれで五冊目の出版となります!

そして、只今、まさにアマゾンキャンペーンを展開中~

 

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ここまでウェブ集客を軸にいろいろなジャンルで出版してきた武藤さん。
しかも、ほぼ全ての本が増刷しているという離れ業を実現されております。

そして、今回のテーマはFacebook。

Facebookは受動的なメディアなので、Facebookをビジネスに活用すると嫌われやすくなります。
ただ、だからといってビジネスに活用できないわけではありません。
受動的なメディアであるFacebookをブログのような能動的メディアと同様な使い方をするから嫌われるのです。
受動的なメディアである以上、受動的なメディアならではの活用法がありますからね。
そこを踏まえてFacebookを活用すれば、しっかりとビジネスを加速させることができるのです。

今回のこの本には、そういうノウハウがビッシリと紹介されております。
個人のタイムライン、Facebookページ、Facebookグループのそれぞれでそれぞれの活用法が紹介されているので、自分の顧客の属性に応じて使い分けてみてください。
間違いなく効果があると思いますよ〜

 

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2016年9月21日

テーマ:書籍が全国書店で発売

たかはしあやさんの『もっと売れっ子ハンドメイド作家になる本』が発売されました

私がプロデュースした、たかはしあやさんの『もっと売れっ子ハンドメイド作家になる本』がソシムから発売されました。
あーや先生はこれで三冊目の出版となります!

そして、只今、まさにアマゾンキャンペーンを展開中~

 

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一冊目の本が売れたので、そこに“もっと”をつけて、続編としての三冊目。
ベタな感じですが、実は効果はあります。

たかはしさんの一冊目が売れたことで、空前のハンドメイド本ブームです。

たかはしさんの本が切り開いた市場を狙って、後発本がどんどん発刊されてきます。
噂だと、年末に向け、まだまだ発刊されるようです。

そうなると、この市場は飽和上端…。

その先に待っているのは、書店での熾烈な生き残りゲームです。
そこで効果を発揮するのが、“もっと”なんですね。

書店員であれば、この市場を作ったたかはしさんの本は誰でもしっているはずです。
なので、定番本として生き残っていくことは、それほど難しくはないでしょう。
しかし、それに比べて、飽和状態になりつつある状態で発刊された三冊目は、単体の本として生き残っていくのには、例え売れた本を出版している著者の本であっても難しいのです。
でも、その本が、売れたあの本の続編となれば、話しは変わってきます。
それが“もっと”の効果ということです。

 

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