先日、一冊、出版が内定しました。

著者は、ここ数年お世話になっていた某社でのシークレット出版実現セミナーにご参加いただいた城市奈津子さんです。
城市さんは初めての出版となります。

実は、一番最初の某社でのシークレット出版実現セミナーでは、号泣して二日目の出版企画勉強会でプレゼンを拒否。
個人的にはもう出版なんて考えてないんだろうなぁ~と思っていたら、翌月に京都で開催された出版実現セミナーに参加されたので、ビックリ!!!

最初は同姓同名の方かと思っていたぐらいですから…。

でも、そこから出版を意識するようになり、大阪に出張するたびに顔を見せに来てくれて、やっと、今年の四月に本気で「出版したい!」と思ってくれて、出版企画をまとめ、年内ギリギリに確定いたしました。
出版実現セミナーに参加されてからかなりの年月は経ちますが、思いつきでスグに出版するのではなく、いろいろ考え、本気で出版したいと思った時がタイミングだと思います。
なので、今回の出版は最高のタイミングと言えるのではないでしょうか?

先月も、京都まで会いに来てくれて、そこで簡単にですが打ち合わせができたので、ここからガンガン書き進めていただきます。
どんな本に仕上がるか、私も楽しみです。

 

 

しっかりサポートしていきますので、一緒に頑張っていきましょうね~