私がプロデュースした、桔梗有香子さんの『サロネーゼのための おうち教室の教科書』がソーテック社から発売されました。

桔梗さんは、これで七冊目です。
今回は、再び、お教室本となります。

 

 

今回は、かなりガッツリとおうち教室について書かれてます。

ガッツリ書かれているということは、当然、産みの苦しみも尋常ではありませんでしたが、何とか完成し、ホッとしているところです。

この本の内容をじっくり取り組めば、最初はおうち教室からはじめて、かなりの規模にまで拡大できるではないでしょうか?

そうなるだけのノウハウが書かれております。

なので、前回のお教室本を初級者向けとすれば、今回の本は上級者までご満足いただける本といえるでしょう。
前回のお教室本って、コレです。

 

 

実際、書店で類書を見ても、今回の本ほどガッツリ書いてある本はありませんでしたからね。
これからの売れ行きが楽しみです。