先日、一冊、出版が内定しました。

著者は、京都の出版実現セミナーにご参加いただいた中川千佳子さんです。
中川さんは初めての出版となります。

弊社の出版実現セミナーは、参加して終わりではなく、Facebook内の秘密のグループで永続的にサポートし続けます。
なので、すぐに出版が決まらなくても、タイミングがあった時点で決まることもありますし、出版社から企画を提案されて書ける人をそのグループ内で募ることもあります。
そういうサポートの仕組みが用意されているので、弊社は出版が決まりやすいのです。

で、今回はというと、後者のパターンです。
立候補された方が3人いらっしゃり、各自企画書を提出していただいた上で、出版社の審査により決まりました。

それぞれ、自分の強みが反映された企画書となっておりましたが、出版社がイメージする内容に一番近かったということと売れそうな気配があったということでしょうか?

ただ、締め切りがかなりタイト…。
しっかりサポートして、きっちりと仕上げられるように頑張ります!