私がプロデュースした、たかはしあやさんの『もっと売れっ子ハンドメイド作家になる本』がソシムから発売されました。
あーや先生はこれで三冊目の出版となります!

そして、只今、まさにアマゾンキャンペーンを展開中~

 

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一冊目の本が売れたので、そこに“もっと”をつけて、続編としての三冊目。
ベタな感じですが、実は効果はあります。

たかはしさんの一冊目が売れたことで、空前のハンドメイド本ブームです。

たかはしさんの本が切り開いた市場を狙って、後発本がどんどん発刊されてきます。
噂だと、年末に向け、まだまだ発刊されるようです。

そうなると、この市場は飽和上端…。

その先に待っているのは、書店での熾烈な生き残りゲームです。
そこで効果を発揮するのが、“もっと”なんですね。

書店員であれば、この市場を作ったたかはしさんの本は誰でもしっているはずです。
なので、定番本として生き残っていくことは、それほど難しくはないでしょう。
しかし、それに比べて、飽和状態になりつつある状態で発刊された三冊目は、単体の本として生き残っていくのには、例え売れた本を出版している著者の本であっても難しいのです。
でも、その本が、売れたあの本の続編となれば、話しは変わってきます。
それが“もっと”の効果ということです。

 

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