出版はたんに出版すればいいというわけではなく、しっかり目的を持って、それに則した出版をしなければ全く意味がありません。

コンサルタント業、士業、講師業など、信頼されることで仕事に結びつく職種の方にとっては、「文化人」としてブランディングして、仕事に結びつくだけではなく、ラジオ、テレビ、雑誌などいろいろなメディアで活躍することは憧れであり、目標のひとつであることでしょう。

そこで、今回は『出版することにより文化人として露出する方法』についてお話したいと思います。

あなたが、たんに出版してビジネスを加速させたいのであれば、その分野で業績を挙げれば出版はすることが可能です。

ただし、もし、あなたが、周りに“文化人”として認知されたいのであれば、“文化人”として認知されるような出版をしなければなりません。

そのために必要になってくるのは、“切り口”です。

では、どのような“切り口”で企画を考えれば、“文化人”として認知される出版が可能なのか?

そして、“文化人”として認知されるような原稿の書き方とは?

これらの疑問を紐解くことで、あなたも出版することにより文化人として露出することが可能なのです。

尚、当日は、鉄道ジャーナリストの中嶋茂夫さんに『「WEB」を使って文化人として露出する方法』、テレビ番組制作、広報コンサルタントの白附克仁さんに『「テレビ・ラジオ」で文化人として露出する方法』についてもお話しいただく予定です。

なおで、“文化人”として認知され、ビジネスが加速するためにメディア露出する方法を「WEB」「出版」「テレビ・ラジオ」の3つの視点でそれぞれの講師がお伝えします。

では、詳細になります。

■大阪開催

日時:9月28日(金) 14:00~17:30

場所:大阪市某所

   ※お申し込み時に詳細をお知らせいたします

定員:20名

受講料:1万円(税込み)

※当日は、懇親会も予定されております(会費5000円)。

申し込みはこちらからお願いいたします(Facebookのみ)。