昨日、『著者自らが仕掛ける、これからの本の売り方 第2弾』に参加しました。

講師は、元・1万年堂出版の営業マンである碇信一郎さんです。

5月に開催した『著者自らが仕掛ける、これからの本の売り方』の第二弾ですね。

内容は、出版社の営業マンとして出版社、取次、書店を回ってきた者だけが知っていて、著者でもできる営業活動に特化した実践的なお話しでした。

知っていることも、知らないこともありましたが、何より、前回のセミナーの内容や自分の販促ノウハウと組み合わせることで、とんでもない営業活動が思いつきました!

いや~、今回のセミナーはお得でした。

今回は、内容に関してもブログなどにアップしてもいいとのことでしたが、勿体無いので書きません(汗)