本日、一冊、出版が決まりました。

著者は、田渕さんのネットコンサルで知り合った内藤勲 さんです。

しかも、今回でネットコンサルから出版が決まったのが三人目となります。

ちなみに、一人目と二人目は、この方この方 です。

ネットコンサルにはいろいろな意見を聞ける環境もありますので、企画のネタには困りません。

また、すでに何冊も著書をお持ちの田渕さんがネットコンサルでアドバイスしているのは、分かりやすさ、読みやすさというのは、出版にも通ずる考え方でもあります。

その上、ネットコンサルに入ることで集客できるブログになりますから、自然とブログに賑わいもでてきますし、ファンも読者数という見える形でアピールも可能です。

こうなると、出版企画書に書かれたブログのアドレスにアクセスした時、ブログを見ただけで著者としてのポテンシャルを感じるわけです。

ポテンシャルを感じてもらえれば、よほどの企画でない限り、企画は通りますよね。

しかも、今回は、この企画 と抱き合わせにして、シリーズとして売り込みましたので、企画だけでも魅力的になっていたはずです(自画自賛ですが…)。

あ、ちなみに、企画の細かい項目はネットコンサルの中で皆さんにご協力いただいてネタの収集を行ってます。

ちなみに、田渕さんのネットコンサルに関する詳細はこちらです。