先日、一冊、出版が内定しました。

著者は落合正和さんです。

落合さんはさんは、東京で開催した出版グループコンサル に参加されており、そのときからタイミングを見計らってました。

そして、やっと、そのタイミングがやってきたのです。

出版の企画は、今がダメでも、半年後、一年後に通る企画はいくつもあります。

もちろん、逆に三ヶ月前なら、半年前なら通った企画もいくつもあります。

つまり、出版の企画にも旬があり、その旬にあわせる必要があるということです。

内容は、もちろんフェイスブックです。

しかもあの本のシリーズなので、使い方からビジネス活用まで幅広く解説します。

小まめに機能や画面が変わるフェイスブックなので、できるだけ普遍的な後半に力を入れていきたいですね。

この最高のタイミングで出しておいて、あとは…出版社にも商品設計と発刊後の戦略を相談して、息の長い本にしようと思います。